トタン屋根と紫陽花

日本の夏です。


日本の夏です。

木香薔薇


庭の木香薔薇が満開になりました。

冬の


色が綺麗と褒められた!ので調子にのってup。
茗荷谷にて。

raw現像

昔は撮って出し派だったんですがlightroom導入してからraw現像が楽しくてしょうがない。
あと、現像前提で撮ったりするので救える写真が格段に増えました。
加工とそうでないのとの境目ってどこなんでしょう。
ま、好きな絵に仕上がればいいか。

イマサラ紫陽花

季節外れにも程がありますが紫陽花。
ちなみにうちの庭の紫陽花(写真のではない)はなぜか今も咲いています。謎。

薔薇の花

前の記事の続き。こちらF6.3。というわけで何が言いたいかというと「オリンパスはボケにくい」とか言われてますが写真してるとボケすぎて困ることも多々あるし、先の例のようにF5.6でもボケすぎることもあるし、明るいレンズ1本あれば十分すぎるぐらいボケるのでボケにくいというのは別に欠点じゃないですよー!むしろ暗くて絞れないような場所だとメリットになる、ということ、結論:マイクロフォーサーズ超楽しみ6/15発表ですよ!ということです。笑

旧古河庭園の薔薇

小雨が降る中、薔薇を見に行ってきました。
一眼レフはじめてしばらくは絞り開放至上主義というか、背景ボケがただただおもしろくて仕方がなかったのですが、最近はもっとしぼれば良かったなー写真が増えてます。これとかもそう。F5.6ですがもっと絞ればヨカッタ。
最近一眼デジタル持ってる人増えてきたのもあるし、背景ボケまくってる写真なんて誰でも撮れる訳ですよね。昔は絞り開放に設定して連射のごととく大量に写真撮ってたんですが、最近は撮影枚数も減ってきた。枚数撮ることは上達への近道であることは確かなのですが、これからはシーンにあった最適解を見つけるというか、もっと1枚1枚にじっくり挑んでいけたらイイなーと思います特に静物撮る場合は。

ブーゲンビリア

s-5101990 ブーゲンビリア。珍しい色。
一見花に見える部分は実は葉の変色したもので、ほんとのはなはめしべみたいに見える部分だそうです。
知らなかった!

s-5101999 強羅公園にて。なんかの実。

独自ドメインはじめました。


ついにケフコ通信も独自ドメインデビューです。

www.kfcopress.com

これからもケフコ通信をよろしくおねがいします!

»